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外壁塗装が必要になる劣化の原因とは?

2020/11/13
外壁塗装はどうして必要になるのでしょうか。
外壁の劣化が起こる原因を見ていきましょう。

▼外壁の劣化が起こる原因
外壁の劣化が起きてしまう原因には様々なものがあります。

■雨風や紫外線
外壁は雨風や紫外線によって日々ダメージを受けています。
特に紫外線が当たりやすい南側の外壁は、当たりにくい北側よりも劣化の具合が激しいと言われるほどです。

■経年劣化
建物や外壁の経年による劣化は避けられないものです。
外壁にヒビなどが入ってしまった場合、そこからさらに劣化が進むこともあります。

■使用した塗料や塗り方
外壁塗装に質の良くない塗料が使われたり、手抜き工事が行われたりした場合には劣化を早めることがあります。

▼劣化によって起こる症状
劣化によって起こる症状には次のようなものがあります。

・外壁の変色
・チョーキング
・ひび割れ
・塗膜の膨れや剥がれ
・カビやコケの繁殖
・コーキングの劣化

▼外壁の劣化による症状が見られたら外壁塗装の検討を!
外壁の劣化で起こる症状が見られた時、対応せずに放置したままだと劣化をより早めることにも繋がるでしょう。
また劣化が進みすぎると、外壁塗装以外の修繕も必要になり、結果として費用が多くかかる場合があります。

▼まとめ
外壁塗装が必要となる外壁の劣化の原因は雨風や紫外線、経年劣化などです。
劣化の症状には気付きづらいものもあるので、一度プロの目でチェックしてもらうと良いでしょう。

板橋区近郊で外壁塗装やリフォームをお考えの方は株式会社RINXまでお気軽にご相談ください。